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個別品目の非表示

基本マニュアル

更新 2026年02月24日

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個別品目は削除せず、一時的に「非表示」にしておくことも可能です。削除とは異なり、後から必要になった場合にいつでも元に戻せます。
非表示設定にした個別品目は一覧で検索した際に表示されなくなります。

表示中
非表示中

案件登録画面を開く

個別品目の非表示にする設定は、案件登録画面で行います。
まずは非表示にしたい個別品目の案件登録画面を開きます。
案件登録画面の開き方の詳細はこちらをご覧ください

個別品目の操作メニューを開く

非表示にしたい個別品目のバーコード番号横にチェックを入れて、歯車アイコンを押して操作メニューを開きます。

非表示設定をする

操作メニューの「非表示」を押してください。

表示された操作確認画面で「非表示」ボタンを押します。

「非表示」の状態になると、個別品目下部の「非表示」のチェックボックスにチェックが入り、上部のバーコード欄が薄いグレー色から濃いグレー色に変わります。

ヒント

個別品目上部のタブ表示の状態

個別品目の上部のタブは通常、背景色は白、バーコード番号が青色で表示されます。
「非表示」にするとタブの背景色も文字も濃いグレーで表示されます。
選択された状態のバーコード番号は表示・非表示にかかわらず赤色で表示されます。

非表示から表示に戻す

元に戻す時は「非表示」のチェックを外して、「保存」ボタンを押して保存します。